【タイトル】

3月9日から13日の献立 人気のパンや麺類、栄養豊富な副菜が登場

【本文】

3月9日(月):マーブルココアしょくパン、ポトフ、フレンチサラダ、おうとうかん・みかんゼリー 3月10日(火):ごはん、ヨーグルトドリンク、とんじる、ししゃものカレーあげ、ひじきサラダ 3月11日(水):ごはん、あおさのみそしる、ハンバーグのおろしソース、じゃがいものきんぴら 3月12日(木):しょうゆラーメン、ポテトのチーズやき、でこぽん 3月13日(金):むぎごはん、ちゅうかコーンスープ、レバーとポテトのケチャップあえ、キャベツのピリからあえ -------------------------------------------------------- 今週のひとくちメモ 献立の工夫や栄養についての紹介です。 ししゃものカレーあげ(10日):骨ごと食べられるししゃもはカルシウムが豊富です。カレー粉をまぶして揚げることで、魚が苦手な人でも食べやすいように工夫されています。 しょうゆラーメン(12日):給食のラーメンスープは、鶏ガラや豚ガラ、野菜を朝からじっくり煮込んでだしをとったセンター手作りの味です。 レバーとポテトのケチャップあえ(13日):鉄分が豊富なレバーを揚げ、じゃがいもと一緒にケチャップソースで和えた人気メニューです。 ---------------------------------------------- 地産地消と地場産物の活用 給食では地元・東大和市産の野菜が積極的に取り入れられています。 東大和市産の主な使用野菜:だいこん、にんじん、ねぎ、ほうれんそう、こまつな、さといも、ブロッコリーなどが献立に使用されています。 地場産物活用の意義:地元産の新鮮な野菜を使うことで、栄養価の高い食事を提供するとともに、地域の農業を支援することにもつながっています。


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