【タイトル】
災害はいつ起こるかわからない!真剣な避難訓練【本文】
9月8日、2学期最初の避難訓練を行いました。 今回は、火災が発生し、いつも使っている東階段が使えないという想定での訓練です。 子どもたちは、先生の指示をよく聞き、約束である「お(押さない)、か(駆けない)、し(喋らない)」をしっかりと守って避難することができました。 「もしも」に備えることの大切さ 真剣な表情で避難する様子は、今回の訓練が「もしも」の時に命を守るための大切な練習であることを理解しているようでした。 日頃から訓練を重ね、いざという時に落ち着いて行動できるよう、これからも「自分の命は自分で守る」という意識を高めていきたいと思います。 ご家庭でも、もしもの時の避難場所や連絡方法について話し合ってみてください。【添付ファイル】
DSCF3642.JPG